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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>シルビーニョ　オフィシャルサイト　ダイアリー</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.silvio-canuto.com/" /><modified>2007-11-27T13:48:37+09:00</modified><tagline /><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>横浜FC戦</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.silvio-canuto.com/?eid=717019" /><id>http://diary.silvio-canuto.com/?eid=717019</id><issued>2007-11-27T13:39:50+09:00</issued><modified>2007-11-27T04:48:38Z</modified><created>2007-11-27T04:39:50Z</created><summary>横浜F.C.０−２アルビレックス新潟
前半の決定機を外しすぎた印象があり、良い試合をしたとは思えませんでした。
横浜FCは少しずつ良くなり、 うちは中盤で相手にスペースを与えすぎていたと思います。後半に修正できましたが、よくなってもゴールを決めることができたの...</summary><author><name>Silvinho</name></author><dc:subject>ダイアリー</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[横浜F.C.０−２アルビレックス新潟<br />
前半の決定機を外しすぎた印象があり、良い試合をしたとは思えませんでした。<br />
横浜FCは少しずつ良くなり、 うちは中盤で相手にスペースを与えすぎていたと思います。後半に修正できましたが、よくなってもゴールを決めることができたのは終了に近い時間帯でした。またひとつ学ぶ事があった試合でした。<br />
順位からすれば今後、今日の相手よりも強い相手と試合をするわけですから、今節以降はもっと良い試合をして悔いを残さないようにしたいですね。<br />
<br />
それでは、良い一週間をみなさんお過ごしください。<br />
<br />
抱擁を。　シルビーニョ<br />
]]></content></entry><entry><title>FC東京戦</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.silvio-canuto.com/?eid=717013" /><id>http://diary.silvio-canuto.com/?eid=717013</id><issued>2007-11-27T13:34:03+09:00</issued><modified>2007-11-27T04:48:18Z</modified><created>2007-11-27T04:34:03Z</created><summary>アルビレックス　２−１　FC東京
この試合は、今節のベストゲームの中の一試合に入るのではないかと思いました。　先制されたにもかかわらず、顔を上げて、勝利を信じてプレーしていました。　サポーターとのあの出来事があったせいかはわかりませんが、とても集中してい...</summary><author><name>Silvinho</name></author><dc:subject>ダイアリー</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[アルビレックス　２−１　FC東京<br />
この試合は、今節のベストゲームの中の一試合に入るのではないかと思いました。　先制されたにもかかわらず、顔を上げて、勝利を信じてプレーしていました。　サポーターとのあの出来事があったせいかはわかりませんが、とても集中していました。<br />
後半は前半より中盤でのマークをよりタイトにして、ボールを奪う事ができるようになり、そうしたらゴールも生まれました。<br />
また今週一週間練習がありますが、修正点を明確にして次の試合にも勝てるようにしたいと思います。<br />
それでは！　<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>サガン鳥栖戦　天皇杯</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.silvio-canuto.com/?eid=717011" /><id>http://diary.silvio-canuto.com/?eid=717011</id><issued>2007-11-27T13:31:48+09:00</issued><modified>2007-11-27T04:47:53Z</modified><created>2007-11-27T04:31:48Z</created><summary>天皇杯　アルビレックス２−３サガン鳥栖
忘れてしまいたい試合です・・・一体何が起こってしまったのか。　チームは集中力を欠いていて、勝てるだろうという安易な気持ちが存在していたかもしれません。　
先制してから気が緩んだのか、前半のうちに逆転を許してしまい...</summary><author><name>Silvinho</name></author><dc:subject>ダイアリー</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[天皇杯　アルビレックス２−３サガン鳥栖<br />
忘れてしまいたい試合です・・・一体何が起こってしまったのか。　チームは集中力を欠いていて、勝てるだろうという安易な気持ちが存在していたかもしれません。　<br />
先制してから気が緩んだのか、前半のうちに逆転を許してしまい後半にはさらに追加点を奪われてしまいました。これで私たちの状況が一気に変わり、また逆転するために試合の最後まで走りましたが、試合に負け、トーナメント敗退という結果を突きつけられました。<br />
サポーターの皆さんへ：　サポーターの方々が敗戦に怒りをあらわにする事は理解できます。ピッチには勝つつもりで入りますし、勝利に身を捧げるためにプレーをしています。　ただ、何をしてもうまくいかないという日もあるのです。どうあがいても良い結果を出せない時もまだあります。　<br />
こんな形で敗退してしまって、申し訳ない気持ちでいっぱいです。<br />
私たち選手も、一部のサポーターの方々も熱くなっていたかもしれませんが、それでは混乱を招いてしまうだけですし、また、バスを止めたりモノを投げたりしようとするのだけは、止めてほしいです。選手、サポータの両方にとって残念な結果になってしまうことですから。<br />
<br />
それでは、良い一週間を過ごしてください。<br />
]]></content></entry><entry><title>ジュビロ磐田戦</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.silvio-canuto.com/?eid=717009" /><id>http://diary.silvio-canuto.com/?eid=717009</id><issued>2007-11-27T13:29:03+09:00</issued><modified>2007-11-27T04:46:21Z</modified><created>2007-11-27T04:29:03Z</created><summary>アルビレックス新潟　１−１ジュビロ磐田
個人能力の高い選手が揃った、とくに前線でボールを回す事ができる強いチームを相手にした試合でした。試合前から降り続いた雨がボールコントロールを難しくさせた試合でもありました。
 
この試合も前節に続き先制点を奪われて...</summary><author><name>Silvinho</name></author><dc:subject>ダイアリー</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[アルビレックス新潟　１−１ジュビロ磐田<br />
個人能力の高い選手が揃った、とくに前線でボールを回す事ができる強いチームを相手にした試合でした。試合前から降り続いた雨がボールコントロールを難しくさせた試合でもありました。<br />
 <br />
この試合も前節に続き先制点を奪われてしまい、追いかける展開になりました。同点に追いつくためにいつも以上に走りまわらなければなりませんでしたが、前半のうちに同点に追いつく事ができたのは幸いでした。<br />
後半は前半のミスを修正しながらプレーし、決定機も何度か作れました。ゴールまでは遠かったですね。この試合は順位の近いチーム同士の試合だったので、順位を上げていくためにも重要な試合でした。得失点差で結果的にアルビレックスのほうが順位は上回っていますが、次節は先制点を奪い、試合に勝ちたいです！<br />
]]></content></entry><entry><title>川崎フロンターレ戦</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.silvio-canuto.com/?eid=716959" /><id>http://diary.silvio-canuto.com/?eid=716959</id><issued>2007-11-27T11:57:02+09:00</issued><modified>2007-11-27T03:57:36Z</modified><created>2007-11-27T02:57:02Z</created><summary>川崎F　４−３アルビレックス新潟
試合開始早々から決定機を作りだすことができた試合ではありましたが、内容はよくないものでした。
チームが主導権を握っている時に先制点を奪われ、すぐに追いつく事ができても、自分を含め個々が流れの中でまたミスを犯してしまいまし...</summary><author><name>Silvinho</name></author><dc:subject>ダイアリー</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[川崎F　４−３アルビレックス新潟<br />
試合開始早々から決定機を作りだすことができた試合ではありましたが、内容はよくないものでした。<br />
チームが主導権を握っている時に先制点を奪われ、すぐに追いつく事ができても、自分を含め個々が流れの中でまたミスを犯してしまいました。<br />
2分間で2ゴールを奪われてしまいましたが、プロのサッカーチームとしては絶対にあってはならない展開だと思いました。このゴールでチームは多くの時間、流れを掴めないままの状況に陥ってしまいました。<br />
後半に入ると、状況が一変して良くなり同点にまで追いつく事ができました。他の決定機を決めることができていれば、試合に勝つ事もできていたはずです。　ロスタイムに失点をしていなければ。<br />
<br />
残念ですが、これもサッカーです。　サポーターには本当に申し訳なく思い、またとても感謝しています。そして選手ひとりひとりが、試合の中での厳しい時間帯を耐えて、勝とうとした闘志をたたえなければならないと思います。<br />
前節はロスタイムで勝利を収めましたが、今節はロスタイムで点を奪われてしまいました。これらの経験は今後の試合に活かさなければいけないのでしょう。<br />
<br />
月曜日、みなで妻のイングリッジと友人であるイザベラの誕生日をお祝いしました。<br />
ブラジル人の仲間が集まる事ができた特別な日になりました。誕生日を迎えた二人には、今年も沢山の幸福が訪れる事を祈っています。妻はいつもとなりで支えてくれるので、とても感謝しています。<br />
<br />
それでは、サポーターの皆さん、また次まで<br />
<img src="images/317.jpg" width="480" height="360" alt="" class="pict" /><br />
]]></content></entry><entry><title>大宮戦　（10月6日）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.silvio-canuto.com/?eid=697352" /><id>http://diary.silvio-canuto.com/?eid=697352</id><issued>2007-10-27T11:43:26+09:00</issued><modified>2007-10-27T04:20:06Z</modified><created>2007-10-27T02:43:26Z</created><summary>大宮は引いて守り、カウンターでの攻めだけに徹していました。私たちはなんとかしてゴールを奪ってやろうと必死になりましたが、なかなかゴールを奪えないまま時間だけが経ちました。点を決められないイライラからか、パスミスも目立つようになり始めました。サポーターの...</summary><author><name>Silvinho</name></author><dc:subject>ダイアリー</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[大宮は引いて守り、カウンターでの攻めだけに徹していました。私たちはなんとかしてゴールを奪ってやろうと必死になりましたが、なかなかゴールを奪えないまま時間だけが経ちました。点を決められないイライラからか、パスミスも目立つようになり始めました。サポーターの苛立ちも感じました。<br />
後半、なんとか点を取るために、まだコンディションが完全ではないエジミウソンが入りました。<br />
相変わらず大宮は完全に引いて守っていたためになかなか決定機を作れずに、試合も終わるかと思われたロスタイムになんとかゴールを奪うことが出来ました。あきらめずに攻め続けた結果だと思います。<br />
連敗から脱出し、勝利をつかむことが出来た喜びは大きいですね！<br />
<br />
この週末にオフがあったので、私たち家族はエジミウソンの家族と一緒に大阪にあるユニバーサルスタジオへ行きました。そこではジュビロのファブリシオと彼の家族にも会いました。　私たちは初めてユニバーサルスタジオへ行ったのですが、とても楽しむことが出来ました。特に娘のマリアが楽しんでいました。<br />
大阪ではガンバのシジクレイ一家と清水のフェルナンジーニョ夫妻と一緒に食事をする機会もあってとても有意義なひと時を過ごすことが出来ました。<br />
<br />
それでは。いつも応援し、私たちを支えてくれるサポーターの皆さんへ大きな抱擁を送ります。<br />
また良い一週間を迎えることが出来ますように。　シルビーニョ<br />
<br />
<img src="images/universal.jpg" width="300" height="237" alt="" class="pict" />]]></content></entry><entry><title>浦和戦　（9月30日）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.silvio-canuto.com/?eid=697351" /><id>http://diary.silvio-canuto.com/?eid=697351</id><issued>2007-10-27T11:41:21+09:00</issued><modified>2007-10-27T04:20:00Z</modified><created>2007-10-27T02:41:21Z</created><summary>アウェーにて首位のチームとの試合、しかもエジミウソンとマルシオの二人が欠場とあってはそうとう厳しい試合になると思いました。しかも試合当日は激しい雨が降り、ピッチは水がたまっていて、さらに試合を難しくさせる感じでした。
この天候でも大勢の私たちのサポータ...</summary><author><name>Silvinho</name></author><dc:subject>ダイアリー</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[アウェーにて首位のチームとの試合、しかもエジミウソンとマルシオの二人が欠場とあってはそうとう厳しい試合になると思いました。しかも試合当日は激しい雨が降り、ピッチは水がたまっていて、さらに試合を難しくさせる感じでした。<br />
この天候でも大勢の私たちのサポーターが駆けつけてくれて、チームを支えてくれました。<br />
残念ながら結果を出すことができませんでしたが、闘志がなくて負けたわけではありません。チームは勝つためにたくさん走り、精一杯のことをしました。少ないチャンスをモノにできなかったために、負けてしまいました。<br />
試合を通じてのサポーターからの後押しには本当に感謝しています。<br />
負けても常に『次を考える』ことになりますが、このように言う事に対しては、とてもつらいですね。ただ、私たちにはそれしかできません。それぞれが試合のなかでしてしまったミスを反省し、練習のなかで修正していくこと。この繰り返しをしっかりすることで次の試合にはミスを少なくできるからです。<br />
<br />
先日元アルビレックスのファビーニョ選手の家族が新潟に来ました。久しぶりに会うことが出来て私たちはみな幸せでした。今は怪我のリハビリをしている状態でしたが、彼の怪我が少しでも早く治るように、祈っています。彼の好きなこと、つまりサッカーをプレーすることができますように。<br />
<br />
それでは、また次の試合で。<br />
皆さんよい週末を過ごしてください。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>鹿島戦　（9月22日）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.silvio-canuto.com/?eid=697350" /><id>http://diary.silvio-canuto.com/?eid=697350</id><issued>2007-10-27T11:38:47+09:00</issued><modified>2007-10-27T04:19:54Z</modified><created>2007-10-27T02:38:47Z</created><summary>前節に続き、開始早々に先制点を取ってリードしました。厳しいマークと奪ってからの攻撃に転じる速さがありましが。しかしその状況でももったいないミスを連発してしまい相手に勝利を譲ってしまったようなものでした。
前半で逆転されてしまい、後半に入ってもそのミスは...</summary><author><name>Silvinho</name></author><dc:subject>ダイアリー</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[前節に続き、開始早々に先制点を取ってリードしました。厳しいマークと奪ってからの攻撃に転じる速さがありましが。しかしその状況でももったいないミスを連発してしまい相手に勝利を譲ってしまったようなものでした。<br />
前半で逆転されてしまい、後半に入ってもそのミスは時折現れてしまいました。3点目を奪われてからは、点を取りに行くのが難しくなりました。鹿島の選手たちはみな経験豊富で、無理に攻めず、ボールを保持する時間を長くしたりして試合をコントロールしました。<br />
もちろんまずは追いつこうと必死に走りましたが、なかなかゴールを奪うことはできませんでした。<br />
試合中に怪我をしたナガタ選手の様子が気になりました。どうか大きな怪我でないといいのですが。<br />
マルシオが出場停止、エジミウソンも怪我で出場できないなど不安は抱えていますが、道は勝つしかありません。<br />
<br />
この場にて、スタジアムに足を運んでチームを精一杯応援してくれたチアゴや奥さんにも感謝の言葉を述べたいと思いました。　それはじゃ。<br />
]]></content></entry><entry><title>柏レイソル戦　（9月16日）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.silvio-canuto.com/?eid=697348" /><id>http://diary.silvio-canuto.com/?eid=697348</id><issued>2007-10-27T11:36:46+09:00</issued><modified>2007-10-27T04:19:47Z</modified><created>2007-10-27T02:36:46Z</created><summary>試合の入り方はとても良かったと思います。攻守の切り替えがはやく、前半開始早々からゴールの機会を作る事ができていました。　気になったのは、ときどき柏にプレーをするスペースを与えすぎていて、特にフランサ選手の足元にボールが簡単に収まってしまう事でした。
後...</summary><author><name>Silvinho</name></author><dc:subject>ダイアリー</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[試合の入り方はとても良かったと思います。攻守の切り替えがはやく、前半開始早々からゴールの機会を作る事ができていました。　気になったのは、ときどき柏にプレーをするスペースを与えすぎていて、特にフランサ選手の足元にボールが簡単に収まってしまう事でした。<br />
後半の入り方も、前半と同じく良かったのですがゲームを支配している時間にミスが出てしまいました。攻めている時間が長くなるにつれて相手FWをフリーにしてしまい、ゴールを決められました。決められてしまうと主導権が柏に移ってしまい、柏にスペースを使われるようになりました。<br />
チームが組織として機能しなくなりはじめてしまいましたが、このようなときこそ落ち着きつつ、一人ひとりがもっと走り、プレーに関わらなければなりません。<br />
チームはサポーターに後押しされながら、ゴールを奪いに行きましたが逆に相手に追加点を許してしまい、チームのバランスはさらに悪くなってしまったと思います。<br />
ホームでしたし、たくさんのサポーターの後押しもあるので絶対に勝てると思っていました。とても恥ずかしい結果となり、サポーターの皆さんには申し訳なく思いました。<br />
私たち選手に対して要求していることは理解できます。ホームですし、負けられない試合に負けたのですから。　<br />
ただ私たちはすぐに次を考えなければなりません。また一生懸命練習をして次の試合には絶対勝てるように。<br />
]]></content></entry><entry><title>休日</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.silvio-canuto.com/?eid=679352" /><id>http://diary.silvio-canuto.com/?eid=679352</id><issued>2007-10-02T15:44:26+09:00</issued><modified>2007-10-02T07:24:28Z</modified><created>2007-10-02T06:44:26Z</created><summary>週末、私たちは仙台に観光に行きました。そして旧友に会ってきました。そこで新潟時代の仲間であったファビーニョにも会いました。彼は来たばかりだったのに、怪我に悩まされてとても大変そうでした。それからいろいろと話をしましたが、彼は私たちが新潟にいるときからと...</summary><author><name>Silvinho</name></author><dc:subject>ダイアリー</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[週末、私たちは仙台に観光に行きました。そして旧友に会ってきました。そこで新潟時代の仲間であったファビーニョにも会いました。彼は来たばかりだったのに、怪我に悩まされてとても大変そうでした。それからいろいろと話をしましたが、彼は私たちが新潟にいるときからとても親しくしてくれて、私たち家族にとっての本当の友人でした。彼に再会することができてとても幸せでした。<br />
この日は鳥栖戦を観戦しました。とても良い内容のゲームだったと思います。<br />
昔の仲間にも会うことができてよかったです。全員ではないですが、また次の機会に会えることでしょう。<br />
ファビーニョの怪我は本当に早く治って欲しい。そして念願のＪ1昇格に貢献して欲しいです。<br />
<br />
僕のサイトをいつも見てくれている皆さん、ありがとう。大きな抱擁を送ります。そして僕や僕の家族を支え、応援してくれて本当にありがとう。<br />
それでは。　シルビーニョ<br />
<br />
<img src="images/Sendai350.jpg" width="467" height="350" alt="" class="pict" /><br />
]]></content></entry><entry><title>千葉戦　(９月１日）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.silvio-canuto.com/?eid=679351" /><id>http://diary.silvio-canuto.com/?eid=679351</id><issued>2007-10-02T15:43:08+09:00</issued><modified>2007-10-02T07:24:24Z</modified><created>2007-10-02T06:43:08Z</created><summary>スタッフとのミーティングがあり、試合を欠場することになりました。
理由は、両膝の手術から明けて2試合をこなし、かなり膝に負担がかかっているのではという懸念があったからです。
この試合ではマルシオもまた出場しなかったためでしょうか、ホームゲームに勝つ事が...</summary><author><name>Silvinho</name></author><dc:subject>ダイアリー</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[スタッフとのミーティングがあり、試合を欠場することになりました。<br />
理由は、両膝の手術から明けて2試合をこなし、かなり膝に負担がかかっているのではという懸念があったからです。<br />
この試合ではマルシオもまた出場しなかったためでしょうか、ホームゲームに勝つ事ができず残念でした。<br />
選手はかなりここ数試合で疲労をかかえているようですので少しの間休む時間が必要だと感じました。ちょうど15日ほど休みがあるのでその間にチーム内で修整をしたりして、来週からの試合に備えたいです。<br />
みなさん、良い週末を。<br />
]]></content></entry><entry><title>甲府戦　(８月２９日）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.silvio-canuto.com/?eid=679350" /><id>http://diary.silvio-canuto.com/?eid=679350</id><issued>2007-10-02T15:41:30+09:00</issued><modified>2007-10-02T07:24:19Z</modified><created>2007-10-02T06:41:30Z</created><summary>現在の甲府の状況からしてアウェーで戦うこの試合は、普段以上に厳しいゲームになると予想していました。降格のプレッシャーとそこから必死で這い上がろうとする気力のあるチームとの試合、加えてバスでの移動という疲労が加わりました。
ところが試合では、前半早々に点...</summary><author><name>Silvinho</name></author><dc:subject>ダイアリー</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[現在の甲府の状況からしてアウェーで戦うこの試合は、普段以上に厳しいゲームになると予想していました。降格のプレッシャーとそこから必死で這い上がろうとする気力のあるチームとの試合、加えてバスでの移動という疲労が加わりました。<br />
ところが試合では、前半早々に点を取る事ができ、また、守備が安定していたのでなんとか勝ち点３を得る事ができました。<br />
これで少し休息することができます。まだ土曜日に試合が控えていますからね。<br />
甲府まで足を運んでくれたサポーターには、チームを後押ししてくれてありがとうと伝えたいです。<br />
シルビーニョ<br />
]]></content></entry><entry><title>清水戦　（８月２６日）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.silvio-canuto.com/?eid=679349" /><id>http://diary.silvio-canuto.com/?eid=679349</id><issued>2007-10-02T15:39:34+09:00</issued><modified>2007-10-02T07:24:10Z</modified><created>2007-10-02T06:39:34Z</created><summary>まず、サポーターの皆様からの暖かい声援や応援に感謝したいとおもいます。とても感動しました。手術をした後の難しい時期に、みなさんに支えてもらえてとてもありがたかったです。私にはこの支えがとても重要なものでした。復帰もなかなか思うように進みませんでしたが、...</summary><author><name>Silvinho</name></author><dc:subject>ダイアリー</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[まず、サポーターの皆様からの暖かい声援や応援に感謝したいとおもいます。とても感動しました。手術をした後の難しい時期に、みなさんに支えてもらえてとてもありがたかったです。私にはこの支えがとても重要なものでした。復帰もなかなか思うように進みませんでしたが、サポーターの皆さんが自分のことを思ってくれていることを感じることができたので、それもまた貴重なものだったと思います。<br />
試合の方は、もちろん簡単なものではないとはわかっていましたが、思っていた結果が出せませんでした。必ず勝てると信じて試合に臨んだわけですが、相手チームは引いて守ってきたためなかなかゴールをこじ開けられませんでした。<br />
前半では何度かチャンスが訪れたため、それを決めることができていれば試合を決定付ける事ができたかもしれません。<br />
試合を決定付けたいという焦りを清水はうまく利用してカウンターで攻め、ゴールへと結びつけました。<br />
残念な結果となってしまったのは事実ですが、次の試合のことを考えなくてはいけないですね。もうすでに間近に迫っていますから。<br />
復帰することができたのは、とても良かったと思いますがまだまだもっと良くしていかないといけないと感じました。<br />
それでは、また。<br />
]]></content></entry><entry><title>神戸戦　(８月１９日）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.silvio-canuto.com/?eid=663987" /><id>http://diary.silvio-canuto.com/?eid=663987</id><issued>2007-09-09T13:11:11+09:00</issued><modified>2007-09-09T05:17:53Z</modified><created>2007-09-09T04:11:11Z</created><summary>序盤からかなり攻め込まれ、またプレスの効いた神戸の守備に圧倒された難しい試合でしたが、相手が前がかりになっているところを逆にカウンターで攻める作戦がうまくいき、またGK北野がPKを止めたこともあって勝利を収める事ができました。
僕は残り１５分ほどのところで...</summary><author><name>Silvinho</name></author><dc:subject>ダイアリー</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[序盤からかなり攻め込まれ、またプレスの効いた神戸の守備に圧倒された難しい試合でしたが、相手が前がかりになっているところを逆にカウンターで攻める作戦がうまくいき、またGK北野がPKを止めたこともあって勝利を収める事ができました。<br />
僕は残り１５分ほどのところで交代で出場しました。わずかな時間でしたが、そのなかでも精一杯走ってチームの勝利に貢献しようと思っていました。<br />
次のホームの試合でも勝てるよう、またしっかりと準備をしておきたいと思います。<br />
<br />
さて、この間親戚が新潟を訪れてくれました。私たちはいろんなところへ遊びに行き、またDUDAの誕生日を皆で祝って楽しいときをすごしました。ずっとみんなでいろんな話をしたりして、いい一日になりました。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>名古屋戦　（８月１５日）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.silvio-canuto.com/?eid=663986" /><id>http://diary.silvio-canuto.com/?eid=663986</id><issued>2007-09-09T13:09:47+09:00</issued><modified>2007-09-09T05:17:47Z</modified><created>2007-09-09T04:09:47Z</created><summary>長い間ピッチから遠ざかり、その間に手術をし、リハビリやハードなフィジカルトレーニングをこなしてきて、そしてやっとグラウンドに戻ってくる日がやってきました。とても楽な日々ではありませんでしたが、この瞬間を再び迎える事ができてとても大きな幸せを感じています...</summary><author><name>Silvinho</name></author><dc:subject>ダイアリー</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[長い間ピッチから遠ざかり、その間に手術をし、リハビリやハードなフィジカルトレーニングをこなしてきて、そしてやっとグラウンドに戻ってくる日がやってきました。とても楽な日々ではありませんでしたが、この瞬間を再び迎える事ができてとても大きな幸せを感じています。<br />
色々と不安な事もありました。再会する仲間やサポーターがどのように自分を受け入れてくれるのかも心配でした。でもそんな心配は不要でしたね。とても気持ちよく迎え入れてもらえました。　<br />
試合ではリザーブメンバーに入り、集中してゲームに臨むチームを観戦しましたが、強い相手にとてもいい試合をしたと思いました。　これからはまた気持ちを切り替えて次節のアウェー戦のために準備をして、いい結果を新潟に持って帰れるようにしたいです。<br />
<br />
 スタジアムに入り、そしてサポーターの皆さんと再会することができて、とても嬉しかったです。　とてもサウダージでした！　<br />
交代で監督から呼ばれた時は心臓が飛び出しそうなほど緊張しました。おかげさまで大きなミスや怪我の再発など無く試合を終える事ができました。本当に嬉しかったですね。<br />
サポーターの皆さんの私に対する気持ちにとても感謝しています。応援も素晴らしくて感動しました。　また今までのように厳しいトレーニングを行ってサポーターの大きな期待に応えられるよう頑張っています。　もうあとわずかで私のコンディションも１００％になると思うので、期待してください！　　<br />
<br />
ここ数日、新潟は暑い日が続いています。なので、休日になるとブラジル人の選手やスタッフで集まって海岸で過ごしています。　有意義な時間をすごしながら、楽しむ事でブラジルの家族へのサウダージを忘れるようにしているのかもしれません。<br />
<br />
それでは！　<br />
]]></content></entry></feed>